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自己流ソーシャルメディアの使い分けを考える

Google+, Twitter, Facebook を見てると皆さんそれぞれ工夫されてるように見受けられます。そこで自分でももう一度頭の整理をしてみようと思う。 まず、よくチェックするのが上記3つのサイトですが他にも Myspace, Last.fm などのアカウントも所有しています。mixi, gree は取得してません。Ameba は1週間で退会しまし...

ISW13HT に入れた星5アプリ

Google 純正 Chrome Google ドライブ Gmail Google Reader Google+ Google 日本語入力Beta Youtube Blogger メディア関連 Last.fm radiko.jp sky.fm ブログツール (Blogger 以外) Tumblr Wordpress ユーティリティ、他 Refills (カレンダー) 端末エミュレータ ES ファイルエクスプローラ ES タスクマネージャ Adobe Reader Twitter Facebook オンラインストレージ Box Evernote Dropbox 惜しくも星5になれ無かったアプリ ATOK アストロファイルマネージャー Emacs Firefox OneNote SkyDrive root化してないので取り敢えずこんなところ。SNS が盛んな現代では独立したインスタントメッセンジャーは存在意義が無く、無料通話アプリも必要性を感じない。

iPhone版Chrome

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なかなか使い勝手の良いブラウザ。流石はGoogleといった印象。欲を言えばSafariのような全画面表示とリーダー表示があれば、百点満点だった。

Bloggerの仕様が変わるらしい

ブログが国別の URL にリダイレクトされる理由 Q: URL が変換されますが、これはどういうことでしょうか? A: 今から数週間後には、自分の読んでいるブログの URL が国コードのトップ レベル ドメイン、つまり "ccTLD" に変換されるようになります。たとえば、オーストラリアにいる読者が [blogname].blogspot.com にアクセスすると [blogname].blogspot.com.au にリダイレクトされます。この ccTLD は、読者が現在いる国または地域に対応して追加されます。 Q: このような措置が取られるのは一部の国だけでしょうか? A: Google は定期的に小さな更新を適用しています。数か月後には、より多くの国で ccTLD が追加されるようになります。 Q: なぜこのような措置が必要なのでしょうか? A: 地域別ドメインへの移行は、表現の自由と責任のさらなる追求、現地の法令に基づく正当な削除依頼へのより柔軟な対応を可能にすることを目的としています。ccTLD を利用することで、コンテンツ削除依頼の及ぶ範囲を国単位に制限し、影響を受ける読者の数を可能な限り抑えることができます。特定の国の法令に基づく削除依頼が寄せられても、当該 ccTLD でのみコンテンツを削除すればよいのです。 Q: この変更はブログにどのような影響を及ぼしますか? A: ブログのオーナーにとっては、ccTLD へのリダイレクト以外、目に見えるような大きな影響はないはずです。カスタム ドメインの URL には影響は及びません。 Q: URL のリダイレクトは、ブログの SEO 対策に影響を及ぼしますか? この変更の後、クローラーは複数のドメインで Blogspot コンテンツを探すようになります。コンテンツの複製を作り、それをさまざまなドメインに置くと、検索結果に影響が及ぶ可能性はあります。しかし Google は、複数のドメインで Blogspot コンテンツをホスティングすることでもたらされる負の影響を最小化すべく、あらゆる努力を払っています。 複数のドメインでホスティングされるコンテンツの大多数は、コンテンツ削除の影響を受けず、同一性を維持できます。すべてのコンテンツに rel=canoni...

BusyBox HTTPD で Drupal 7.10 を使う

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昨日、BusyBox で Drupal6 の作動方法を紹介しましたが今日は Drupal7 についても少し触れます。尚、ソースを2箇所修正しますので 6.x がサポートされてる間はそちらを利用する事をお勧めします。 Drupal7はindex.phpを隠す処理が施されているため、そのままではBusyBoxではフォームの変数を渡せません。 またoverlayモジュールを切ろうにもsaveボタンを押した後にurlを書き換えられているため設定が反映されない不具合が生じます。そこでindex.phpを常にurlに含むよう "includes/common.inc" を書き換えます。 includes/common.inc 2181行目 --- includes/common.inc.orig 2012-01-25 22:06:54.000000000 +0900 +++ includes/common.inc 2012-01-25 13:54:15.000000000 +0900 @@ -2178,7 +2178,7 @@ } $query = $query ? ('?' . drupal_http_build_query($query)) : ''; $script = isset($options['script']) ? $options['script'] : ''; - return $base . $script . $query . $options['fragment']; + return $base . 'index.php' . $script . $query . $options['fragment']; } } これで index.php がurlに含まれるようになりました。しかしまだ各リンクのurlは "/?=" になったままです。 それを修正するため "modules/overlay/overlay-parent.js" を書き換えます。 modules/overlay/overlay-parent.js 831行目 --- modul...

BusyBox HTTPD で Drupal を動かそう

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公開しないサーバーでローカルでウェブアプリケーション等を利用したい場合、Apacheのように大規模なサーバーソフトは必要なく小規模な物が欲しい。 そこで小さいウェブサーバーとしてNginx,Lighttpd,Chrokeeが候補に上がりますがBusyBoxも利用価値は高いです。デスクトップ用のネットワークアドレスはDMZの外に置くなど外部から80ポートにアクセス出来ないよう工夫しておきましょう。 まずBusyBoxのhttpdアプレットを有効にしてビルドします。 PHPのCGIを有効にしてビルドします。 MySQL, PostgreSQL, SQLiteのいずれかのデータベースをインストールします php.iniを編集します。 cgi.force.redirect=0 cgi.redirect_status_env = "yes"; これでBusyBoxのHTTPDでPHPを動かす環境が出来上がりました。 busybox httpd -h /srv/www/htdocs とやればサーバーが起動します。デフォルトでは/etc/httpd.confを使います。もっと便利に、そしてシステムと分ける為シンボリックリンクを貼りブートスクリプトを書きます。 busyboxバイナリのインストール先: /bin/busybox httpd 関連の置き場所: /usr/local ドキュメントルート: /srv/www/htdocs # mkdir -p /usr/local/etc/init.d # ln -s ../usr/local/etc /etc/local # mkdir -p /usr/local/sbin # ln -s ../../../bin/busybox /usr/local/sbin/httpd これで下準備が整いました。次にブートスクリプトを書きます。書式はディストリによって違いますのでここではGentooで使用するopenrcのブートスクリプトを紹介します。 ※ Gentooではopenrcを利用しています。openrcをインストールしていないGentooシステムでも書式が違ってくると思います。 # cat > /etc/local/init.d/httpd <<...

Gentoo: GNOME3 Upgrade Failed

GNOME3にアップグレード時にat-spiのブロックが消せない [blocks B ] <gnome-extra/at-spi-1.32.0-r1 ("<gnome-extra/at-spi-1.32.0-r1" is blocking app-accessibility/at-spi2-atk-2.2.2, dev-python/pyatspi-2.2.1) at-spi-1.32.0-r1はgdmが呼び出してるようでgdmのebuildを見ると以下のようなコメントがあった。 # XXX: These deps are from session and desktop files in data/ directory # at-spi:1 is needed for at-spi-registryd (spawned by simple-chooser) # fprintd is used via dbus by gdm-fingerprint-extension とりあえず USE="-accessibility" emerge -uDNav gnome として後でUSE="accesibility" emerge -uDNav world しようと試みたがやっぱり消せない。 なのでGDMだけ-accessibilityにしてemerge worldした。 /etc/portage/package.useに gnome-base/gdm -accessibility app-accessibility/dasher -accessibility として # emerge -uDNav world && revdep-rebuild